イキソヤ

管理人へてろと副管理人のびが送るイラスト、日記、アートなブログ

この人がすごい「武田邦彦さん」

ほんまでっかTVでこの人を知ってから時々この人の本を見かけたり話を聞いたりすることが多くなった。私の何倍の賢い方だからよくわからんながらも、この人の考え方がすき。話のテーマや脳みその知識が半端ないからほんと面白い。やっぱ賢い人って素敵だわ。この人のタブーな話のおかげで環境問題やらの不安が薄れてしまった。

 

武田邦彦の科学的人生論 『武田先生、ホンマでっか! ?』

武田邦彦の科学的人生論 『武田先生、ホンマでっか! ?』

 

 

すき家のチーズとダバスコかかった牛丼がめっちゃ美味いらしいから検証

のびがオススメしてたから食べたくなったへてろは平日深夜1時半のすき家へと向かった。

やっぱ24時間やってる食べ物屋さんは神だと思う。社畜にも優しい。

どうやらオススメのチーズの乗った牛丼とやらはとろーりチーズの三種のせ牛丼とやらのようだ。チーズが三種も食べれるとはなかなか贅沢な気分がして良い。ダバスコ付きともメニューに書いてあったのでのびの言っていたオススメのやつに間違いない。てかすき家安くていいな!このチーズ牛丼も並盛り500円で食べれる。それだけお客の回転率が高いのだと見受ける。素晴らしい。さてこれから食べるチーズ牛丼だがのびが何故それほどまでにオススメしてくるのかを解明すべくへてろは注文したそれを待つ…のもほんの数十秒、すぐに目当ての牛丼はきた。素早。

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…まあチーズ乗ったらそうなるわな。と言う見た目である。チーズ全然溶けてないやん!まあこんなもんか。

と初めは思ったのだが、へてろが箸を伸ばした時にその牛丼は姿形を変えて本質を露わにしたのだ。とろけたチーズの香ばしい香りがしたと思った途端にこの上のチーズがみるみるうちに溶けて行くのである!な、なんだこれは!と驚きつつへてろは箸で牛丼のチーズをかき分けると内からいい香りの蒸気が噴き出た。出来立ての牛丼本来の熱がこれ程に力強いとは、そして余りにも素早く乗せられたチーズは今この瞬間料理として完成していくのか、と感心してしまう、香ばしくツヤを放ちながら肉の層の内へと浸透するチーズに見とれながらへてろはその絶妙に絡まる部分をまず頂く。熱々で濃厚なその味は贅沢なものであった。チーズのいい香りが鼻から抜けていくのを噛み締めながら、お米を牛肉と三種のチーズを箸で切り出し、口へと運ぶ。うまい!ダバスコも少しかけてみた。酸っぱ辛くてむせた。熱々な料理にダバスコを入れると辛さが一層引き立つ、しかしそれもまた、うまい!

気がつくと完食していたようだ、お腹は幸福に満ち、お会計は安かった。店員さんありがとう。帰り道、熱のこもる口元を夏の涼しい夜風が撫でていく。成る程のびよ、わからんでもない。「結論」あれはうまかったわ。

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まんがのび「その32 気を抜くとこうだ」

 

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